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「話例・21 すもうとろうよ」の伝承(17話)
- 昔火の番が丁度高松宮様の傍の川まで来た時、モデナが出 — 神奈川県三浦郡葉山町一色(旧高松宮葉山別邸)
- 本文(2) — 長野県松本市
- おじいさんが山から帰ってきょったら、狸が化けて出て来 — 徳島県三好市
- 時は大正の頃の話です — 徳島県三好郡東みよし町中庄
- 野友(3) — 高知県安芸郡北川村大字野友
- 貉窪のムジナと夜の郊外電車 — 東京都大田区貉窪
- 塩田の釜たきは昼夜交替で一二時間仕事をする — 香川県坂出市
- 土佐清水市に関連する民話で — 高知県土佐清水市
- 昔、平くび(地名)のおくに、化け狸がおったげな — 宮崎県西都市平くび
- 喜多郡内子町で、馬の飼い葉を積んだ馬車が通ると… — 愛媛県喜多郡内子町
- 壱岐郡の伝説 — 長崎県壱岐市
- わしら生れるか生まれん時分の話やけどな — 和歌山県伊都郡かつらぎ町花園(阿弥陀堂)
- 三好郡池田町に関する民話 — 徳島県三好市(栄枝の淵)
- 三好郡池田町の国見山周辺の伝承 — 徳島県三好市
- 本文(2) — 徳島県三好市
- 手を引いた娘が木の枝に変わる — 高知県高岡郡檮原町越知面
- 男が山へ仕事をしに行つた — 奈良県五條市